2009.01.18

相模原の水族館

相模原の水族館に行った。ここはやはり相模川流域に住む魚が中心に展示されている。コイやモツゴやタモロコやフナが一杯。タナゴが一番充実しており、いろいろな種類が小さな水槽に分かれて展示されていた。

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入り口に大きな水槽があり、左側に海の魚、右側に川の魚が展示されている。相模川に住んでいる魚とは関係なさそうで意味はよく分からなかったが、水槽がきれいだった。

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なぜかウーパールーパーが飼われていた。白いのとこの写真のまだら模様のものと二匹。気持ち悪い。

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こちらはテッポウウオ。的に餌を付けて、テッポウウオに撃ち落させるよくある見世物をやっていた。面白かった。

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2009.01.12

鶴見川流域センター

ここは、鶴見川流域の魚が幾つかの水槽に飼われており、さながらミニ水族館である(事実案内には『水族館』と書かれているが、、、)。先日近くの川で採ってきた小さな魚は、死んでしまったほうはどうやらやはりヨシノボリらしい。もう一種類、メダカに似た魚は、モツゴかタモロコかと思っていたが、どうも別の種類のような気がする。ただ、まだ稚魚のため判全としない。ここには、モツゴやタモロコやアブラハヤ、ヨシノボリ、ドジョウなど身近な魚が沢山あって、期待以上に収穫があった。

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