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2013.07.15

7月15日の値動き

10時過ぎ現在、ドル円は99.3円、豪ドル円は90円ちょうど、ユーロドルは1.306あたり。11時に中国のGDPが発表になる。

ドル円は97.5円までは下げる可能性がある。100円のロングを97.5円まで我慢して持つか、適当なところで損切りするか。

豪ドル円は豪ドルドルの下落トレンドが続いており、これでドル円が下落すると大きく下がるのでロングは持つべきではない。早めに切っておいた方がいいかも。11時の発表で上がればいいが、下がると悲惨なことになるのでそれより前に切るべきか。

ユーロドルはレンジとはいえ1.29のショートはいかにも中途半端なポジなので、これも1.30ちょうどくらいまでもし下げれ羽そこで切りたいが、どうなんだろうか。

いずれにしても今持っているポジはみんな糞ポジ。諦めて全部一気に切るか。。。

11時前から11時ちょうどにかけて豪ドル円が上昇したので90.3円で一旦決済した。中国の指標がどうだったのか、分からない。

夜19時になり、ドル円は100円近くまで上昇してきた。豪ドル円も一時90.8円近くまで上昇していたがまた下落して90.5円付近。ユーロドルは下がって1.302。まあまあか。シカゴの日経平均先物が14,700円近くまで上がっている。

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