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2013.05.24

日経平均の乱高下に翻弄

N225は朝方15,000円に達したがその後下落し午後には一時14,000円を割ったが持ち直して14,600円で終わった。昨日の14,000円の買い指値置いといたらよかった。失敗した。といっても今晩また下げるかも。

午後、
(M)USDJPY102.0L約定、AUDJPY98.0L約定間違えて4Lotだったので慌ててすぐ決済。98.4円付近だったのこちらはプラス16,000円位危なかった。

(R)マネパ(8732)は一昨日(22日)ストップ高の40,000円で約定し昨日(23日)はストップ安の33,000円まで下落したが今日(24日)の終値は39,000円まで戻す乱高下。東電(9501)は680円に買い指値を入れていたのが約定。今日の終値は702円

(S)プレミア投資法人(8956)380,000円指値を入れていのが今日一時的に下げた時に約定。終値は385,000円。

(K)TOPIX ETFは100株を今日の寄付きで損切り、もう100株を1,200円の指値で損切り。残り100株
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小反発=前日急落の反動で〔東京株式〕(24日)

15時03分配信 時事通信

 【第1部】前日の急落の後を受けた押し目買いや買い戻しの動きが優勢となり、日経平均株価は前日比128円47銭高の1万4612円45銭、東証株価指数(TOPIX)も同5.74ポイント高の1194.08と、ともに小反発した。出来高は58億8763万株。
 ▽不安定な地合い継続か
 朝方は、前日の急落の反動に加え、為替や債券など外部環境の落ち着きを好感した買いが先行、日経平均が1万5000円台を回復する場面も見られた。しかし、後場に入ると、外国為替市場で再び円高が進行したのを嫌気した売りに、週末のポジション調整に伴う売りが加わり、一時取引時間中としては今月7日以来となる1万3000円台に沈むなど、上下動の激しい展開となった。
 安倍政権の経済政策「アベノミクス」や、昨年11月以降の円高修正を受けた業績の上振れ期待は根強く、「中長期の上昇トレンドに変化はない」(大手証券)との見方は多い。ただ、ここへきて高まる日米金利上昇懸念が、「調整ムードを長引かせる可能性がある」(中堅証券)との指摘も聞かれる。外資系証券では「政策サイドがマーケットの不安を解消するまでは、不安定な地合いが続く」とみていた。(了)

そして案の定、夕場で大幅下落。22時過ぎ現在先物は14,200円。午前中に15,000円で決済しとくんだった。トホホ

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